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愛情
【親密】近くにいるのに、遠くなっていく感覚の正体
並んでいるのに、会話が予定と確認だけで終わる。楽なんだけど、どこか寂しい。その寂しさは、まだ取り戻せるサインかもしれません。 ミカとナオコは、4月1日の午前11時10分、近くにいるのに遠くなっていく感覚について話している。 4月1日 11:10 AM〜近く... -
愛情
【愛慕】誰かに心を持っていかれるとき、自分の何が動いていますか
すごいなと思うのと、好きだと思うのは違うはずなのに混ざってくる。その感情が自分に何を教えているかを見た方が、本題に近いかもしれない。 ミカとナオコは、4月1日の午前11時、心を持っていかれる感情の正体について話している。 4月1日 11:00 AM〜心を... -
愛情
【友情】肩書きを外した場所で、素のままでいられる人が今もいますか
会ったら絶対楽しいと分かっている。でも、日程調整している間に力尽きる。義務がある方が先に動けて、会いたいだけの人は後になっていく。 ミカとナオコは、4月1日の午前10時50分、素のままでいられる関係について話している。 4月1日 10:50 AM〜素のまま... -
愛情
【単婚】同じ人を選び続けることは、惰性ではなく意志です
毎日好きでいるなんて無理だ。でも、離れたいわけでもない。同じ人を選び続けることは地味に見えて、毎日のどこかでその人を選んでいるということです。 ミカとナオコは、4月1日の午前10時40分、同じ人を選び続けることの意味について話している。派手では... -
愛情
【受容】弱いところを隠すほど、受け入れてもらえる場所が減っていく
本当にしんどいときほど、大丈夫ですと言ってしまう。受け入れてもらいたいのに、受け入れてもらえる部分を隠している。その矛盾に、気づいていますか。 ミカとナオコは、4月1日の午前10時30分、見せられない自分について話している。 4月1日 10:30 AM〜見... -
愛情
【恋愛】好きなのか、好かれていたいのか、分からなくなってきた
会うのは楽しい。でも帰り道になると、今日の自分はどうだったかという確認が始まる。相手のことを好きなのか、好かれている自分でいたいのか、だんだん分からなくなってきた。 ミカとナオコは、4月1日の午前10時20分、好きという気持ちの奥にあるものにつ... -
自立性
【自尊】誰かに褒められた日だけ、調子がいい
褒められた日は、なんかいい一日だったなと思う。何も言われない日は、別に悪くなかったのに物足りない。外の点数で自分を測ることに、気づいていますか。 ミカとナオコは、4月1日の午前10時10分、外の評価と自分の価値について話している。 4月1日 10:10 ... -
自立性
【独立】自由が欲しいのに、自由が怖い
自由になりたい。でも、自由が怖い。それは弱さではなく、決めた後を一人で引き受けることへの怖さかもしれません。自立したいのか、孤独ではない自立がしたいのか。 ミカとナオコは、4月1日の午前10時、自由と孤独のはざまで話している。 4月1日 10:00 AM... -
自立性
【自知】「私はこういう人」と決めたのは、いつですか
「私はこういう人だから」という言葉は便利です。それ以上踏み込まれないし、自分でも見なくて済む。でも、そのラベルをいつ貼ったか、覚えていますか。 ミカとナオコは、4月1日の午前9時50分、自分に貼ってきたラベルについて話している。 4月1日 9:50 AM... -
自立性
【自制】またやった。でも、やめられないのではないかもしれない
またやってしまった。でも、やめられないのではなく、やめる理由がまだ自分の中で本物になっていないだけかもしれない。癖の裏に、まだ手放せないものがあります。 ミカとナオコは、4月1日の午前9時40分、繰り返す癖の奥にあるものについて話している。 4...
